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当方、14日の月曜日に、 “江田noファンクラブ”第2回目を無事に録り終え、 嗚呼、またこれが金曜日に札幌で流れ、 そして、遅れること数時間で世界へ放たれるのね、と、 一般と比較するとかなり小さく、それが幸いしたり、災いしたり、 ちょっぴりお騒がせな鼻の穴だけれども、 そこから、いつもより微かに多めな、窒素4に対し酸素1、 そう、“空気”を吸い込んだり、吹き出したり、 いわば、興奮気味なのであります。 興奮の理由は他にもあり、 あっ、その前に、“興奮の理由”を“たかぶりのわけ”と読まれた方、 「あんた、ロマンチストだぜ!」。 と、まあ、ワケの分からん寄り道は容易くさて置いて、 興奮の別の理由ですが、 そりゃもう、18日から本番を迎える『NO FUN』に他なりません。 1995年。初演は今から13年前。 地下鉄サリン事件や阪神淡路大震災が起きた大変な年で、 大相撲九州場所では優勝決定戦の若貴対決を若乃花が制し、 岡本真夜が『TOMORROW』でデビューした何でもない年。 関係無いけど、当方くらいになると、初演のパンフを持っております。 しかし、今回の主役は、彼ら。 佐藤慶太・野村大・本吉純平・釼谷哲哉・高田豊・高橋真人・菊地英登。 “七人の侍”ならぬ、“七人の…、えー、七人のぉ…、 とにかく、7人です。 この7人が、今週、イナダ組『NO FUN』で、 相川七瀬が『夢見る少女じゃいられない』でデビューした年以来、 汗をメインとする色んな汁にまみれながら、 第三舞台ばりに、踊り、走り、飛び跳ねます。 そして、かつてBOΦWYが、“人の不幸は大好きさ”と唱えたように、 彼らもまた、皮肉たっぷりに、こう叫ぶのです。 “人生なんて、面白くない。面白いはずがない”。 どうぞ、劇場まで足をお運びください。 なんて雰囲気での終わりは、このブログに似合うはずも無く、 なので、先日、明逸人(前・高橋逸人)から、 「それ、先に誰かに取られちゃもったいないよ!」 「だから早めに発表しちゃいなよ!」 と、言われた次のアルバムで使いたい当方の作曲ネーム、 それを発表して、終わりの言葉と代えさせていただきます。 前回は、“作曲:江作 曲紀浩(えさく きょくきひろ)”でしたが、 次は、きっとこれです。 “作曲:作 曲(さく まがる)”。 ねえ、逸人!いや、あえて、明! これ、誰かに取られる可能性、ある?!?! |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|---|
素敵すぎます! |
きりか。 2008/01/16 18:21 |
さく まがる…素敵だ。(笑) |
深雪 2008/01/17 01:44 |
“作曲:作 曲(さく まがる)” |
悠 2008/01/17 09:55 |
はじめまして。 |
ゆり 2008/01/17 13:40 |
18日にお邪魔します。 |
お尻です。 URL 2008/01/17 16:42 |
ありえるさ。 |
明 逸人 URL 2008/01/18 01:31 |
前説…意外と大変な役ですね。見ててそう思いました。 |
モルエ磨呂 URL 2008/01/19 03:50 |
作 曲様。 |
のこ 2008/01/21 11:46 |
きりか。さん」さすが!エチケットさ!“さく まがる”。後は、ちゃんと作曲できるかどうかが問題なのよね。 |
江田 2008/01/25 22:13 |
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